May 16, 2010

NPO法人の監査を会計事務所に依頼しています

私は、NPOの会計に含まれています。団体の監査は、会計事務所に依頼をしており、企業、特に経理部門に勤務経験のあるメンバーがないため、毎月の中出しをされています。 NPO法人を設立するまでは、内容とボランティア活動だったので、毎月の事業費の規模も少なくないの会計処理も楽でした。しかし、法人化した後、補助金や寄付をできるようになってからはそうではありません。社会的責任があるので、会計事務所への依頼は当たり前だと思っています。しかし、数年経ってもなかなか慣れないものです。適当に、順調にOKを受信できるようになりたいです。
事務所をすぐにしていないなら、レンタルオフィスを借りるのが最も効果的なものと思っています賃貸オフィスならサイズや位置などもたくさんあって、もし、以前は必要なときや引き払う必要があった場合でも、賃貸なのですぐに断念することができますオフィスが必要な場合は、まず、賃貸事務所を検討するのが無難でしょう。
 コスプレショーやアニメソングライブなどのイベント「つくばSF・コミックフェスタ2011」(通称つっコミ)が11日、茨城県つくば市中心部で始まった。13日まで。

 同市吾妻の中央公園には、朝から雪が降るあいにくの天候にもかかわらず、全国からコスプレイヤーが集結。人気アニメ「ガンダム」の登場人物や「仮面ライダー」などにふんして公園やショッピングモールなどを練り歩いた。

 筑波研究学園都市のシンボルでもあるエキスポセンターのロケットを背景にポーズを取った土浦市の女性は「茨城ではコスプレイベントが少ないのでとても楽しみにしていました」と話していた。

 イベントでは、SFアニメの声優や歌手とロボットや宇宙開発などの研究者との対談も実施。同人誌の販売や地元企業が開発した“萌え系”キャラクターの物産品の販売などが人気を集めていた。

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太平洋戦争中の実話を竹野内豊主演で映画化した『太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男』の初日舞台あいさつが11日に都内で行われ、竹野内をはじめ、井上真央、山田孝之、中嶋朋子、岡田義徳、阿部サダヲ、唐沢寿明、平山秀幸監督、USユニットを担当したチェリン・グラッグ監督が登壇した。

舞台あいさつの写真

『太平洋の奇跡…』は、太平洋戦争の激戦地のひとつであるサイパン島を舞台に、米軍から“フォックス”と呼ばれ恐れられながら、戦場を生き抜き、民間人を守り抜いた大場栄大尉(竹野内)の姿を描いた作品。

竹野内は「今日のこの日を迎えるまで全国各地を巡ってきまして、これだけたくさんの方々に迎えられて映画を送り出すことができてうれしい」あいさつし、井上は「この真実の物語をひとりでも多くの方に知ってもらえたら」とコメント。山田が「某ボクシング映画もあるのにこちらに来ていただいてありがとうございます」とあいさつし観客の笑いを誘うと、唐沢は「劇場を出てなるべく人の多い場所で『太平洋の奇跡』と言っていただけたら」と改めて作品をPRした。

その後、竹野内らと過酷な撮影をともににした俳優陣、通称“平山30隊”が劇中で歌われた軍歌『歩兵の本領』を歌いながらサプライズで登場。事前に彼らの登場を知らされていなかった竹野内は、万感の想いで涙をこらえながら「本当にビックリしましたがうれしいです」と述べ「胸がいっぱいで……かつて血で争った両国の感情と生きた方々の想いを2時間で映し出すことは到底できることではないと思いますが、作品を観ていただいて戦争について考え、伝えていくきっかけになればいいと思います。そして“尊ぶ”という言葉と心を忘れないでいただきたいと思います」と、集まった観客に語りかけた。

『太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男』
公開中


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 江口洋介さん(43)と蒼井優さん(25)がダブル主演する映画「洋菓子店コアンドル」(深川栄洋監督)が11日公開され、出演者が東京都内の映画館で舞台あいさつを行った。江口さんは同映画がアカデミー賞の前哨戦とされる第26回サンタバーバラ国際映画祭で、アジア映画コンペ部門の最高賞「イースト・ミーツ・ウエスト賞」を受賞したことを聞き「めでたいことだらけのいいスタートが切れたなと思います」とうれしそうに話し「ケーキを作るシーンが多いので、普段から練習した。映画の中でも伝説のパティシエに見えるな」と自画自賛していた。

【写真特集】江口さんらが登場した「洋菓子店コアンドル」初日舞台あいさつの様子

 「洋菓子店コアンドル」は、スイーツ界から突然姿を消した伝説のパティシエ・十村遼太郎(江口さん)が、製菓学校の講師をしながら、スイーツ評論家としてガイドブックを出版。どんな有名店からの誘いも断り、その腕前を披露することはなかった十村が、恋人を追いかけて東京にやってきた鹿児島のケーキ屋の娘・臼場なつめ(蒼井さん)と東京で評判のパティスリー「コアンドル」で出会う。そしてなつめは、ひょんなことから「コアンドル」で働くことになり、十村が菓子作りをやめた理由も明かされていく……という物語。

 舞台あいさつには、江口さんと蒼井さんのほか、戸田恵子さん、江口のりこさん、尾上寛之さんが登場した。「コアンドル」のオーナーでシェフパティシエを演じた戸田さんは「私がケーキを作るところは映っていないですが、全部アップでお見せしたいくらい、お店が大好きでした」と振り返った。なつめの恋人・海千尋を演じた尾上さんは「鹿児島弁を大事にしたかったんでそれが難しかった。(蒼井さんと)2人でやっていたときは楽しかった」と話したが、蒼井さんは冷たい目で「海くんの新恋人は、うちの事務所の後輩がやってました。やっぱり若い子がいいか、と思いました」と返し、尾上さんを戸惑わせていた。

 イベントでは、3日後のバレンタインデーにちなんで女性陣が男性陣へそれぞれケーキをプレゼント。蒼井さんからケーキをもらった江口さんは「うれしいもんですね。蒼井さんは撮影中にスタッフにケーキを作ってきてくれて、本当に気が利く人だな、と普段から思っています」と喜んでいた。

一方、深川監督は同映画について「賞をもらうような映画ではない。人と人との結びつきを丁寧に描いたので、アメリカのお客さんに響いたのかな、感想を聞いてみたい」と話し、「皆さんがけんかするシーンの多い映画でしたが、皆さんの仲の良さがフィルムに焼き付いている。久しぶりに大切な人と見てくださいといえる作品です」とPRしていた。(毎日新聞デジタル) 


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