Oct 23, 2010
飲み会のクレジットカード
飲み会などでよく"クレジットカードの会計させてくれ"という人がいる。当然、関係ないのだが、そんな人に言いたいのは自分だけ取得しようとする、ということだ。つまり、ポイント目的でクレジットカードを使用することは目に見えないため、小数位を持つということだ。その程度の配慮は欲しい。日本には身分を証明することで、パスポートや運転免許証、保険証などを使用しますが、香港では、IDカードが発行されていて、香港への入国時、パスポートの代わりほど重要度が高いと見なされます。 IDカードは指紋も登録されているため、日本のように前科がなくても指紋が簡単に一致させることができます。
女性が時刻を書いた黒板を持ち、1分ごとに画像が切り替わる時報サイト「美人時計」の大阪版「大阪美人時計」が2月1日、公開された。(梅田経済新聞)
「美人時計」は2009年1月、美人時計(東京都渋谷区)が開設。各地で展開しており、大阪版ではPR、企画・広告セールスで朝日放送(大阪市福島区)と、撮影・コンテンツ制作・運用サポートでチアーズ(中央区)と、それぞれ提携した。
大阪版では、梅田中心部の歩道や堀江かいわい、クリスタ長堀などで1人4カット、360人で1,440枚分の画像を撮影。昨年8月、デジタルサイネージの実証実験としてJR大阪駅構内でコンテンツ配信をし、朝日放送では女性アナウンサー3人が登場し番組として放送してきた。
現在公開しているPC版サイトでは、画像にマウスオーバーすると朝日放送アナウンサーが登場する仕掛けも。順次、iPhone版、Googleガジェット、ブログパーツ、モバイル版をリリース予定。今後はモデルの公募と撮影会も随時開催する予定で、テレビ放送、街頭ビジョン、デジタルサイネージ、出版など、ウェブと連動したメディア展開を積極的に行っていくという。
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大阪美人時計
福知山市消防本部と市消防団は、出初め式や火災予防運動などでフラッグを使った広報演技をする「ふくちやまファイヤーエンジェルス」のカラーガード隊の隊員を若干名募集している。3月1、8両日、北本町一区の昭和小学校体育館で公開練習がある。午後8時から1時間、自由に見学できる。
応募は市内在住、在学、在勤の高校生を除く18歳以上の人。市消防団員として、条例に基づいて手当や補償制度がある。
カラーガード隊は、週1回、午後7時から同9時まで練習している。
応募希望者は消防本部(市役所2階)、福知山消防署、東・北分署にある申込用紙に必要事項を記入し、消防署警防課へ提出する。締め切りは3月10日。
採用は4月1日。問い合わせは電話0773(23)4119の同課へ。
宇治市空手道連盟の合同寒げいこが6日、京都府宇治市宇治の府立宇治公園(塔の島)周辺で開かれた。幼児から大人まで約500人が宇治川に入り、空手の練習に取り組んだ。
心身の鍛錬を目的に連盟が毎年、行っている。今年は市内から6団体が参加した。
参加者は公園周辺での準備体操とランニングをして体を温めた後、順に水に入った。水温は朝の冷え込みで身を切るように冷たく、幼児の中には泣き出す子どもも。「わっしょい」「エイッ」などの掛け声とともに、水中座禅や突きの練習をした。
けいこ後、大久保小2年の藤田凛太郎君(7)は「今年で4回目。気持ちよかった」と、親が用意してくれた足湯で温まっていた。
相楽地域の広域的なまちづくりに向けた「相楽地区ふるさと市町村圏シンポジウム」が6日、京都府木津川市木津の相楽会館であり、京都府立大の宗田好史准教授が講演した。
住民団体「ふるさと相楽21」と相楽郡広域事務組合が主催し、地域住民や自治体職員など約100人が参加した。
講演で宗田准教授は「環境重視の流れの中で、学研都市も農のあるまちづくりへと展開してきた」と指摘。「その中で、転換を迎えようとしている日本の農の在り方を考えなければ、地域の総合力は発揮できない」とし、女性の農業に対する関心の高まりや市民農園の人気など、最近の流れを紹介した。
続いて、木津川アートプロジェクトチーム(木津川市)▽NPO法人ふるさと案内・かも(同)▽笠置寺(笠置町)▽ほっこりサークル(和束町)▽シニアサロンクラブ「光遊会」(精華町)▽童仙房山荘(南山城村)−の6団体が、住民交流や地域活性化に向けたそれぞれの取り組みを報告した。
調布の味の素スタジアム(調布市西町)で1月24日、「味の素スタジアム・ランナーズクラブ」(西町、TEL 042-490-1400)が発足した。(調布経済新聞)
同クラブは味の素スタジアムの10周年記念事業の第1弾としてミズノスポーツサービスと東京スタジアムが共催する事業で、「楽しく・安全に」をコンセプトに企画した会員制のランニングクラブ。同スタジアムは1周約800メートルの全天候型で、足腰に負担の少ないフラットなコンコースを周回でき、会員専用ロッカーや更衣室、シャワー室も完備する。
それぞれのレベルや目的に合わせた4段階の各種プログラムを全ての会員が利用することができる。プログラムは基礎となるランニングフォームの習得や大会参加を目指すペース走、女性限定のレデイースコースなど、ミズノの専門ランニングインストラクターが指導する。
東京スタジアム事業課の宇野寛子さんは「仕事などで平日のトレーニング時間が限られてしまう方や暗い公道でのトレーニングが不安な女性ランナーに利用してほしい。今後はクラブ主催のランニングイベントも開いていく予定」と話す。
入会金は5,250円、月会費は7,350円。営業時間は17時〜22時30分。土曜・日曜定休(イベントなどと重なった場合は中止となる場合もあり)。
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味の素スタジアム・ランナーズクラブ
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