Oct 20, 2009
ゴールドカードを持つことができればいいな
ゴールドカードを持つことができれば、なんとなく優越感に浸れるような気がするのは私だけだろうか。一般カードよりゴールドカードが何がしかの地位は、そのようなイメージを抱く。財布からキラキラのぞくゴールドカード、取り出すときにも停止する"ニヤリ"と変な笑みをこぼしてしまうかもしれない。ちょっと笑うのだ。少し前に、カードローンでお金を借りる場合、上限金利が少し下げる方向で法律の変更があったというニュースを見ました。その金利は、私は普通のニュースで見るだけではピンとこない数字でした。カードローンでは、システムを利用したことがないので、実際に利用している人なら、その金利の大きさがよく知っている。
【ベルリン支局】サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会第2日は27日、1次リーグB組の2試合を行い、6大会連続出場の日本はボーフムでの第1戦で、ニュージーランドに2−1で競り勝った。もう1試合はメキシコとイングランドが対戦。
日本は前半6分、永里(ポツダム)のゴールで先制。同12分に追いつかれたが、後半23分、宮間(岡山湯郷)が直接FKを決めて勝ち越した。国際サッカー連盟ランキングは日本の4位に対し、ニュージーランドは24位。日本は7月1日にメキシコ、5日にイングランドと対戦する。
【関連記事】
サッカー:3連覇狙うドイツ、白星発進 女子W杯
サッカー:調整で対策確認 永里「得点狙う」…女子W杯
サッカー:なでしこ、27日NZと 女子W杯
サッカー:女子W杯 フランス、開幕戦制す
なでしこジャパン:一丸!ベスト8超え狙う!
野球・イースタンリーグ混成―大学日本代表(27日・明大球場)――7月3日から米国で行われる日米大学選手権(全日本大学野球連盟、読売新聞社主催)に出場する大学日本代表が、強化試合としてプロ野球のイースタン混成チームと対戦し、2―5で敗れた。
大学日本代表は先発・藤岡(東洋大)が二回に鬼屋敷(巨人)の適時打などで2点を先取され、六回にも中後(近大)が2失点。八回には菅野(東海大)が大田(巨人)に犠飛を許した。打線も7安打で2点とつながりを欠いた。
27日の大日本プロレス東京・後楽園ホール大会では2大タイトルマッチなどが行われ、超満員となる1921人を動員した。
「プロレス百物語」と銘打たれたセミファイナルのBJW認定タッグ選手権試合では、“ヤンキー2丁拳銃”こと宮本裕向&木高イサミ組に、“落ち武者二丁火縄銃”ことバラモンシュウ&バラモンケイ組が挑戦。バラモン兄弟は自分たちのコスチュームを着せた2体のマネキンをコーナーに陣取らせ、その手足を使った攻撃で試合をかき回すが、王者組も宮本が「バルコニーからのお告ゲル」を繰り出すなどして応戦。ハチャメチャで収拾のつかないまま、あっという間に30分が過ぎ、時間切れ引き分けとなった。
規定により初防衛に成功した形となった王者組だが、「うれしくない。納得できない」という宮本にイサミも「もう1回やらせろ」とリマッチを要求。一方、バラモン兄弟も「30分戦ってベルトも獲れないってどういうことだよ」と不満タラタラで、「アイツらに本物のアメリカを見せてやる」と、さらなる恐怖を予告したことから、来月にもタイトルを賭けた再戦が行われることが決定的となった。
【関連記事】
大日本プロレス 後楽園ホール大会結果
リーグ戦全敗男が奮起! デスマッチ王者・伊東に挑戦状(11.05.27)
【写真特集】5.27全日本プロレス後楽園ホール大会 (11.05.27)
王者・伊東がデスマッチリーグ覇者の挑戦退けV4(11.05.05)
佐々木貴が「一騎当千」制覇 王者・伊東へ挑戦(11.04.18)
バルセロナに所属するアルゼンチン代表DFガブリエル・ミリートは、バイエルン・ミュンヘンへの移籍が取りざたされている。しかし、選手本人はこの話をまったく知らないようだ。
守備の強化を目指すバイエルンは、マンチェスター・シティDFイェロメ・ボアテングの獲得を狙っている。しかし、こちらは移籍金が高額になることが予想されるため、代替案として安価での獲得が可能なG・ミリートをリストアップしたようだ。
しかし、G・ミリートのもとにこの話は届いておらず、スペイン『ムンド・デポルティボ』で次のように話した。
「コパ・アメリカはアルゼンチンにとってすごく大事だ。だから、この大会でうまくやることに集中している。夏の移籍については、正直なところ何も知らない。バイエルンが興味を持っているのかも知らないよ。僕は次のシーズンもバルセロナにいると思っている。とにかく、今はコパ・アメリカのことだけだ」
バルセロナでベンチを温めることが多いG・ミリートは、現行契約が2012年で満了となる。
【関連記事】
ルシオ、バイエルン復帰を狙っていた?
バイエルン移籍を待つJ・ボアテング
J・ボアテングがダメならG・ミリート?
ガブリエル・ミリート
バイエルン・ミュンヘン
27日の大日本プロレス東京・後楽園ホール大会では2大タイトルマッチなどが行われ、超満員となる1921人を動員した。
「蛍光灯200本 ツインタワー 凶器持ち込みデスマッチ」という試合形式で行われたメーンイベントのBJW認定デスマッチヘビー級選手権試合では、王者・伊東竜二が星野勘九郎を退けV5に成功。次の防衛戦について、9月10日にアメリカ・フィラデルフィアのCZWアリーナで行われる試合でタイトルを賭けるプランを明かした。
大日本の不動のエースである伊東に対し、挑戦者の伊東は30歳でプロレスデビューを果たし、テストマッチからコツコツとたたき上げで念願の王座初挑戦にこぎつけた苦労人。そのため、客席からも試合開始前から大きな「星野」コールが送られた。だが、伊東はそんな空気に飲まれることなく、いきなり蛍光灯で自分の頭をカチ割った星野に負けじと、持参した画鋲バケツを頭からぶちまけて応戦。「頑丈さ」を最大の武器とする星野に蛍光灯タワーへの雪崩式ブレーンバスター、鉄製階段を乗せられてのダイビングセントーンなどの大技を食らいながらも、星野が「武器として持ってこい」と挑発したコンクリートブロックになぞらえた蛍光灯製の超巨大ブロックオブジェを乗せてのドラゴンスプラッシュで勝利した。
「大日本を世界一の団体にする」ことを目指す伊東は「誰も名乗りを上げなければアメリカでやりたい」とV6戦を9月のアメリカ遠征で行うという野望を激白。怖い者知らずな外国人を相手に、「もっともっと激しいデスマッチ」を見せた上でベルトを守り抜くことを誓った。
【関連記事】
大日本プロレス 後楽園ホール大会結果
リーグ戦全敗男が奮起! デスマッチ王者・伊東に挑戦状(11.05.27)
【写真特集】5.27全日本プロレス後楽園ホール大会 (11.05.27)
王者・伊東がデスマッチリーグ覇者の挑戦退けV4(11.05.05)
佐々木貴が「一騎当千」制覇 王者・伊東へ挑戦(11.04.18)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.