Jan 24, 2011
スポーツクラブ、距離、価格、施設、どれを優先するか?
ダイエットを本格的にしなければと思う今日この頃です。様々なダイエットが巷に溢れていますが、やっぱり運動は欠かせないと思っています。意志が弱いので、スポーツクラブに入会して強制的に運動をする環境を作るのがいいのかジラゴ思っています。近くには数箇所のスポーツクラブがあるので、距離、価格、施設、どれを優先するのかよく考えて決定したいと思います。サッカーユニフォームと原色が多いのか派手なイメージがあります。海外なんて特にそうです。野球よりも激しく行き来するのでしょうか?それとも、サッカー発祥の地の影響なのか。も、サッカーのユニフォームが地味とつまらないと思ってしまうかもしれませんね。応援するファンの人たちもユニホームを着ていて楽しそうに見えます。
「東京を笑いでつなごう」をテーマに、JR山手線全29駅で開催される「YOSHIMOTO WONDER CAMP TOKYO」関連イベント、パパ芸人プロジェクト「PaPaPARK」が主催する、パパ芸人たちの本音会議イベント「パパラボ」が9日、東京・ラフォーレミュージアム原宿で開催された。当日は、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(39)とガレッジセール川田広樹(38)ゴリ(39)がトークを展開した。
トークイベントとして「お題」などが用意されていたものの、3人それぞれの育児や家庭の悩み、親としてのこだわりなど、台本にはないフリートークが展開された。特に「自分の子供が将来、何になって欲しいか?」や「(娘が)芸人の嫁になったら」といったテーマでは子供を持つ親として真剣にディスカッション、普段テレビでは聞けないような、楽屋話の延長のような、貴重なトークを聞くことが出来た。子供の話をしている時は幸せそうな表情を浮かべたり、「嫁トーク」になると愚痴をもらしたりと、「本音」で話している姿が印象的だった。
また、スペシャルゲストとして「PaPaPARK」の応援ソング「僕の天使」を歌う男性ボーカルユニット、C&Kが登場し、ステージで「僕の天使」を生披露した。「親子の愛情・絆」を歌った家族愛ソングとなっている同曲は、C&Kの綺麗な歌声とハーモニーが心地よく、会場に集まった観客をうっとり魅了した。
C&Kのパフォーマンスを目の前で観たガレッジ川田は「すごいいい歌でしたよ。袖で聞いてて、本当に子供に会いたくなったんですよ。こういう歌はもっとたくさんの人に聴いて欲しい、特に子供を持っている親は聴いて欲しいなと思いました」。ロンブー亮は「歌詞も本当に、子供がいないのによく書けるなあっていうのがすごいびっくりしましたね。子育てしてるお父さんやったりお母さんやったりする人がそういうような歌詞を書いて僕らに伝わるっていうのはわかるんですけれども、さすがアーティストだなあと感じましたね」とそれぞれコメントした。
パフォーマンスが終わった後、C&Kと3人がトークする場面もあり、歌とトークにギャップがある事が話題となった。ガレッジ・ゴリは「本当に感動したんですよ、歌が。その後のトークでおちゃらけるから(笑)。トークのほうの思い出しか残ってないですもん」「楽しいお二人だから、もしかしたらアーティストだけでなくて、バラエティにも進出する匂いを感じましたね」と話した。
最後にC&Kから「皆さんが受けてきた親からの愛だったり、自分から子供に対する愛だったりを、もう一度見つめ直すきっかけになったらいいな、と思ってこの曲を作りました」(キーン)、「子供を持つ皆さんに聴いていただきたいのは勿論ですが、子供をこれからもつであろう、僕らと同じ世代にも聴いて欲しいです」(クリビー)とアピールした。(編集担当:武田雄樹)
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発売中のアイデアVol.348(誠文堂新光社)では、「漫画・アニメ・ライトノベルのデザイン EXTRA」と題した特集が組まれている。表紙イラストを手がけたのはokama。
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2009年に前後編に分けて特集され好評を博した「漫画・アニメ・ライトノベルのデザイン」の続編となる今号。今回は若手デザイナーにフォーカスをあて、デザインの変容と広がりを見る。
巻頭では、マンガやライトノベルの装丁を手がけるデザイナーを一挙紹介。染谷洋平(バルコロニー)、小林満(ジェニアロイド)、ナルティス、コードデザインスタジオ、名和田耕平ら20組の作品が、インタビューとともに紹介されている。
そのほか「祖父江慎のデザイン放談 アンチゴチのむこうに」と題し、祖父江慎が日本語の音と形について語るインタビューや、名和田耕平と近田火日輝の対談を掲載。
デザインを専門外とする人物がデザインについて語る連載「デザイン・ディスコース」には西島大介が登場。また20世紀を牽引した紙媒体を振り返る連載「20世紀エディトリアル・オデッセイ」では、1970年代の同人誌を掘り下げる「コミックマーケット創成期と同人誌」と題した特集が組まれた。
登場デザイナー
染谷洋平(バルコロニー)、有馬トモユキ(TATSDESIGN)、木緒なち(KOMEWORKS)、柊椋(I.S.W DESIGNING)、沼利光(D式Graphics)、NC帝國、小林満(ジェニアロイド)、久持正士(ハイヴ)、深海和宏(アルティザン)、山口拓三(ガロワグラヒコ)、葛西恵、芥陽子、ヨーヨーラランデーズ、小室杏子、ナルティス、コードデザインスタジオ、宮村和生(5GAS)、名和田耕平、草野剛デザイン事務所、近田火日輝(fireworks.vc)
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