Jan 21, 2010
コスプレに憧れていました。
コスプレしたいのは、高校を卒業したときです。比較的自由な高校だったので、友人の制服を貸借して、複数の高校の制服を着て楽しんでいました。卒業すると、それをすることになるとすごく寂しい気持ちになりました。大学に入ってバイト病院の受付をして、看護師の服を着てされたときはうれしかったです。現在、子供も生まれ、コスプレは縁遠くなっています。どれを買おうか悩んだときに、プレゼント付き買ってしまいます。例えば磁石1個でも見て気持ちが可能です。時々プレゼントに惹かれて買ってしまうこともあります。販売競争に陥っている、とも思うのですが、くじの商品も楽しいです。いくつか集めてからの商品よりもその場でわかる、"別の本"宝くじの商品が増えるといいですね。
5月15日(日)東京・新宿FACEにて開催される、J-NETWORK『J-GIRLS 2011 〜Born This Way〜』の追加対戦カードが発表された。
今大会では、6名参加によるフェザー級次期王者挑戦者決定トーナメントが開幕。ベテラン勢に囲まれる中、昨年10月にプロデビューしたばかりの女子大生ファイター・MINA(秀晃道場)が参戦。MINAは3月11日に起きた東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県に在住。震災以前からトーナメント参戦を熱望しており、相次ぐ余震で未だ不安が続く中、人々に勇気と希望を与えようと強靭な心で激戦に挑む。
その対戦相手はJ-GIRLS初参戦の総合格闘家・HARUMI(BLUE DOG GYM)。格闘技歴6年のベテランであるが、総合15戦15敗、立ち技は2戦2敗と未だ勝ち星がない。今年1月のKrushのリングで佐々木仁子での敗戦以外、J-GIRLSでは2連続1RKO決着の記録を持つ“ハードパンチャー”MINAの勝ちは揺るがないだろう。
キックボクシング、K-1で“常勝軍団”の名を持つ名門ジム、チームドラゴンの小澤聡子は“最強のアラフォー”成沢紀予(フォルティス渋谷)と対戦。小澤は前回の3月大会において亜利弥’(L’GALAXY)に快勝し、久々の白星を掴んだ。一方の成沢も昨年行われたトーナメントの内3つに参戦し、「J-GIRLSアラフォートーナメント2010(マキシマムクラス)56kg以下契約」で優勝。また他トーナメントでは一回戦で敗れはしたものの、いずれも延長戦にもつれ込む激闘を繰り広げている。小澤が勢いで突破するか? 成沢がアラフォーの底力を見せつけるのか?
トーナメント優勝候補ナンバーワンの龍子(RT)と対するのは“剛腕ファイター”超弁慶(ガムランナック)。二人は過去3戦しており(アマチュア2戦、プロ1戦)、2007年11月に行われた「鉄拳」木更津大会では弁慶がハイキックでダウンを奪われ、判定3-0で龍子が圧勝した。昨年12月大会以降、肉体改造に着手した弁慶が、3年半という長い時を越えリベンジに挑む。
また3試合終了後、勝ち上がり選手3名がリング上にてクジ引きを行い、シード選手1名を選出。準決勝(7月10日予定)はシード選手以外の2名で開催する。
J-NETWORK
『J-GIRLS 2011 〜Born This Way〜』
2011年5月15日(日)東京・新宿FACE
開場17:00 開始17:30(予定)
<決定対戦カード>
▼J-GIRLSフェザー級次期王者挑戦者決定トーナメント一回戦 サバイバルマッチ1
MINA(秀晃道場)
vs
HARUMI(BLUE DOG GYM)
▼J-GIRLSフェザー級次期王者挑戦者決定トーナメント一回戦 サバイバルマッチ1
小澤聡子(チームドラゴン/同級6位)
vs
成沢紀予(フォルティス渋谷/同級3位)
▼J-GIRLSフェザー級次期王者挑戦者決定トーナメント一回戦 サバイバルマッチ1
龍子(RT/同級1位)
vs
超弁慶(ガムランナック)
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【大井競馬からのお知らせ】
昭和61年7月31日、日本初の夜間競馬トゥインクルレースの実施から、本年で25周年を迎える東京シティ競馬(TCK)は、平成23年4月18日(月)から4月22日(金)の5日間(第2回大井競馬)を、昼間開催による復興支援競馬として開催することを発表した。開催の詳細は下記のとおり。
【復興支援競馬の内容】
(1)売上による支援
各日メイン競走の売得金額の1%相当額を拠出。
(2)お客様ご来場による支援
開催全日を入場無料とし、その入場料相当額(開催5日間の入場者×100円)を拠出。
(3)募金による支援
競馬場各入場門等及び専用場外発売所に募金箱を設置。
(4)大井競馬サークルとしての支援
以下の大井競馬関係団体が一団となり、1,000万円を拠出。(東京都馬主会、東京都トレーナー倶楽部、東京都騎手会、厩務員労働組合、特別区競馬組合)
(5)関係する被災地への支援
場外発売所のある宮城県大郷地区、福島県磐梯地区・飯舘地区、茨城県ひたちなか地区、及び1997年以来夏の恒例行事・相馬野馬追をお願いしている福島県南相馬地区に、各100万円を拠出。
【節電開催】
平成23年4月18日(月)から4月22日(金)の第2回大井競馬は、昼間開催で実施。
2号スタンド・3号スタンド・4号スタンド4階ダイアモンドターンは営業を見合わせ。
したがって大井競馬場では、1号スタンド、4号スタンド(4階ダイアモンドターンは除く)、TCKスクエアBar Carrera内投票所、正門そば902投票所、正門横外向発売所での発売となる。
【場外発売実施場所等】
場外発売所発売場所、広域場外発売等については、TCK公式HP(http://www.tokyocitykeiba.com/index.php)を参照。
なお、ふるさとコーナーの発売はなし。
在宅投票は、全方式(インターネット方式(PC・携帯Web)、ARS方式)で発売。
【第2回開催イベント】
・義援金募金&チャリティーイベント
第2回大井競馬では、被災地の方々への復興の一助とするため、義援金募金及びチャリティーを目的とした各種イベントを実施する。
(1)チャリティー握手会&チャリティーグッズ販売
4月18日(月)、4月20日(水)の最終レース終了後から30分程度、総合案内所前特設ブースで大井競馬関係者によるチャリティーイベントを実施。
1.チャリティー握手会
大井競馬所属騎手によるチャリティー握手会を実施。
2.チャリティーグッズ販売
過去のTCKノベルティを、チャリティーグッズとして販売。チャリティーグッズ販売の収益金は、日本赤十字社を通じて、全額被災者への義援金として活用される。
(2)義援金募金
4月18日(月)から4月22日(金)の開催中毎日、大井競馬場各入場門に募金箱を設置。
(3)黙祷
4月18日(月)の第1競走開始前(10時30分頃)、賞典台で騎手一同が被災者の方々に向けて黙祷を行う。
(4)東京都騎手会挨拶
4月20日(水)の第9競走終了後(15時10分頃)、賞典台で騎手一同が大井競馬開催再開について挨拶。
※その他、詳細はTCK公式HP(http://www.tokyocitykeiba.com/index.php)にてご確認下さい。
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